ジャーナリストの「上杉隆」さんによる、日本メディアの現状を、赤裸々につづった本。新聞社の横並び体質や、海外のジャーナリスト達への対応。日本のメディアの鎖国時代は、今も続いている。第一章日本にジャーナリズムは存在するか?第二章お笑い記者クラブ第三章ジャーナリストの誇りと責任第四章記者クラブとは何か第五章健全なジャーナリズムとは
2008年10月 7日 (火) ノンフィクション | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
70年代のフォークブームの中にいた、フォークシンガー“なぎら健壱”氏による、当時のミュージシャン達の、生い立ちや出来事を、鮮明に書きこんでいます。高石ともや岡林信康五つの赤い風船高田 渡遠藤賢司加川 良三上 寛斎藤哲夫吉田拓郎武蔵野たんぽぽ団RCサクセション泉谷しげるもんたよしのり友川かずき井上陽水なぎら健壱
2008年9月 3日 (水) 音楽 | 固定リンク | コメント (5) | トラックバック (0)
10通の手紙のやりとりをする「手紙屋」という職業を通じて、主人公が、自己成長していく物語。「意志を強く持った旅人は、旅立ちと共に、目的地にたどり着いた。」仕事、自分、社会への、見方が変わる1冊です。
2008年8月27日 (水) 雑誌・その他 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
京都の、寺社仏閣めぐりが、飽きた方に、最高の一冊です。そう、京都には、「自分のために何かあつらえよう」というものが、たくさん揃っています。つけぐし、和紙、文香、ぽち袋、ほうじ茶、皮製品…そういった京都のお店77店、商品100点以上を掲載。
2008年8月19日 (火) 雑誌・その他 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
偉人、中村天風氏の言葉を集めた、本です。天風哲学を学ぶと、人生が変わる…
「感謝するに値するものが無いのではない。感謝するに値するものを、気が付かないでいるのだ。」
「他人に好かれようと思ったら、何よりも、自分があまり好き嫌いの無いようにする事です。」だいたい30分もあれば、全て読めてしまうので、本が苦手でも、大丈夫です。
2008年8月17日 (日) 中村天風 | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
もう何十年前に書かれ、翻訳されてた本ですが、まったく色あせることなく、人生の歩き方を示し続けてくれます。「その人の預金の多さも、幸福の大きさも、満足の大きさも、成功もすべて、その人の考え方の大きさに比例している!」自己啓発本の決定版です。
2008年8月15日 (金) ダビット・J・シュワルツ | 固定リンク | コメント (0) | トラックバック (0)
最近のコメント